神の乳母 第3巻   未知の快感に 身を捧げるユリエ

ホラー・グロ系エロ漫画好きには、もうもうたまらない内容なのです。

 

 

 

これから購読を考えている方は、

 

 

まずは、ここでネタバレを読んでみてから、

 

 

どんな作品か堪能してみてください。

 

 

 

 

 

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第3巻

 

 

 

 

 

 

 

 

「ごめんね…ママのお腹を、この子に盗られちゃった」

 

 

子宮の奥まで侵し尽くされた母

 

 

神守さんから、「神様から逃げると、ユリエやその家族にまで、災いが降りかかる」と脅されて辞められなくなってしまったユリエ。

 

 

 

ユリエは恐怖のあまり 毎日、バケモノに女体を捧げざるを得なくなってしまう。

 

 

そして、数日間も通っていると ユリエとの行為でバケモノがどんどん成長し、巨大化していった・・・。

 

 

今日も、バケモノはユリエのおっぱいに吸い付き、チクビを嘗め回される。

 

ユリエは思わず声が漏れた。

 

「ん・・・やあんっ♥」

 

 

バケモノは、人間の男では到底できないような触手を官能的な動きでユリエを感じさせていく。

 

 

ユリエがベビーシッターを始めた時は、

 

赤ん坊のようにしがみつくだけだったのだが、

 

巨大化するにつれて後ろから突きまくったりと

 

 

様々な体位を身に着けたのだった。

 

遂に、バケモノの腹部から生えている触手は、

 

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ユリエの身体の奥深くにある、女の快感の禁断の場所。

 

 

子宮まで辿り着いてしまった。

 

 

 

バケモノの触手の超絶テクニックに快感を与え続けられたユリエは、

 

 

 

 

心境に変化が訪れ始めた、、、、、

 

 

 

 

ユリエは、ココロ裏腹に、、、

 

 

 

 

「気持ちいい、、はぁ〜〜ん♡

 

 

 

 

子宮の中をかき回されるのが 、いいのぉ〜〜♡」

 

 

 

 

「あああん〜〜〜〜もっと、してぇ〜〜〜〜♡」

 

 

 

 

このバケモノの乳母をしているのは、大切な家庭を守るためではなくて、

 

 

 

 

自分自身が快楽に溺れているからであるとユリエはきづくのであった!!

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

神の乳母の解説をしていきます。  マンガが大好きで、次に読む人の案内役になればいいなぁと思っています。 7巻で最終回です。 *平成29年9月現在 シリーズとして読んでも、いい感じの長さじゃないでしょうか。 現在進行系のマンガは、 進展がはっきりしないのと、発刊を気にしていないといけないので、その点は最終回迎えた漫画のほうがスキッリ感がありますね、 エロとグロの混ざった不思議なマンガですが、画力のある漫画家さんなので、 充分に、そのエロと怖さに入り込めますね。 おすすめできます。